スクラップブッキング
スクラップブッキングとはアシッドフリーの材料を使って長期保存に耐えるアルバムを作るアメリカで大流行のクラフトです。
詳しくは色々なホームページや本
で紹介されていますので、そちらをご参考にしていただいて、ここではその材料を取り扱っているお店を紹介していきたいと思います。
取扱店は、日本でもだいぶ増えてきたようですが本場アメリカに比べるとちょっと高いかな?という感じがします。(お店となれば送料、関税などのほかいろいろ経費もかかりますから仕方ありませんね)
一応、海外のお店は日本に直送してくれるところを集めましたが、現時点で対応しているサイトですので、お買い物の際には改めて"SHIPPING"についてご確認ください。
お買い物のしかたは、日本のSHOPとほとんど変わりありません。
@Shoppingのページで欲しい商品を見つける。
A数量(Quantity)を設定して
カートに入れる。
お買い物を続けるときはKeepShopping
数量を変更するときはUpdateQuantities
その商品を取り消すときは   Remove→UpdateQuantities
Bお会計をするときはCheckOut。
CクーポンがあるときはCouponCode入力。
D住所入力。
Shipping(配送先)
Name 名前 Address
市以降の住所 City
市 State 県 Country Japan
Zip/Postalcode 郵便番号 Phone: 電話番号市外局番から続けて10桁。
Billing(クレジットカードの請求書送付先)
E郵送方法→International
F次へすすむ。
G普通はここで送料が含まれた合計が分かります。
H注文確定(submit,order)
住所の記入がちょっとややこしいですが、実際に配達するのは日本の郵便局や宅配会社なので、詳しい住所は日本人が見て分かるように書けば大丈夫なはずです。
ただ、やっぱり海外のお店だからカードを使うのは心配だ〜というかたは、カード番号をFAXで対応してもらうとか、日本のお店で購入したほうがストレスにならないかもしれません。もし何かトラブルがあっても言葉や習慣の違いで解決に時間がかかることもあるからです。
その辺の事もふまえた上で楽しくお買い物しましょうね♪
クラフトパンチの個人輸入についてですが、個人的には日本のお店で取扱があるものは国内で調達したほうがいいかと思います。 なぜかというと、結構重さがあるので、品物は安くても送料がすごいことになります。 以前、私も何も考えずに、商品の安さだけを見て輸入したら、あとで送料がすごい金額になっていることに気づいて少し後悔しました。だから少しでも出費を抑えたい方は、送料の事もよく考えて輸入したほうがいいですよ!
あと、関税について。私もあまり詳しくは分からないのですが、郵便局が持ってくるときは金額が1万円以上でも関税はかかりませんでした。(たまたま?)荷物を持ってくるのが日通やヤマト運輸のとき(配送方法がFEDEXのときなど)は、関税がかかりました。ご参考までに・・・
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